Skip to content

酒粕と夏野菜の和え物

酒粕と夏野菜の和え物
材料
    • 落花生(茹でたもの)・・・100g


      A

    • タマネギ・・・約600g
    • キュウリ・・・1本
    • 赤ピーマン・・・1/2個
    • ミョウガ・・・25g
    • 青ジソ・・・2枚


      B

  • 酒粕・・・500g
  • 砂糖・・・100g
  • 塩・・・5g

作り方

  1. Aの材料を薄切りまたはせん切りにする。
  2. Bをよく混ぜ合わせる。
  3. 1と2と落花生を和える。

 

古くから親しまれてきた副産物

酒粕は、もろみを圧縮して日本酒を分離したときに残る副産物です。日本酒と同じく古い歴史があり、平安時代の「延喜式」には、宮中における酒造法が記され、その頃から野菜や魚を保存するため、酒粕が用いられていました。  栄養的にも優れ、もろみの中で溶けきれなかった米粒や米麹、酵母のほか日本酒の成分を含むことから、タンパク質や炭水化物、ビタミン、ミネラルが豊富で、栄養素をバランス良く補うことができます。

その他のおすすめレシピ

佐久浅間地域に住む人なら誰でもなれる!

JAの組合員とは?

JAの組合員ってどうやったらなれるの?
メリットや仕組みとは?

詳細はこちら
農業デビュー応援します

新規就農相談会

毎月開催している新規就農相談会へ
ぜひお越しください。

新規就農のご相談はこちら
CONTACT US

お問い合わせ

JA佐久浅間へのご意見・ご質問はこちらから

お問い合わせフォーム

FAX 0267-67-0690

トップ