JA佐久浅間

農業の情報

【野菜】 チンゲンサイ

詳細

特徴
付加価値を高めた取り組み
チンゲンサイは、レタスなどに比べて生育期間が短いため、年4~5回程度の作付けが可能です。
当JA管内では、昼夜の気温差を生かし、葉幅が広く肉厚で柔らかいチンゲンサイを栽培。契約出荷で付加価値を高め、市場や消費者の要望に応える産地づくりに取り組んでいます。
主な産地
佐久市、小諸市、軽井沢町、御代田町、佐久穂町
主な出荷先
京浜、京阪神、中京、北陸、県内
年間出荷量
250,000ケース
出荷時期
4月下旬~11中旬
チンゲンサイ